泣き顔も笑顔

網膜芽細胞腫により右眼が義眼の次女と、姉、妹、三姉妹を持つ母の日記

保健所からの電話

保健所から、三女の3ヶ月健診の結果を見て連絡しましたと電話がきました。

もう、7ヶ月を過ぎてますけど…仕事のんびりですね、と次女の件であまり良い印象のない保健所。

保健師 医師から首座りがまだ心配とありますが

私 もう大丈夫です(だってあれから何カ月たってると思ってるのですか?)

保健師 寝返りはできますか?

私 出来ません。お尻が重いみたいで。

保健師 何キロですか?

私 8.9キロです

保健師 大きいですね!

私 はい…

保健師 何か心配な事があったらいつでも連絡下さい。

私 はい…

これって何か役にたっていますか?

他にやるべき事があるのでは?

もっといろいろな情報を発信する事に力を入れてもいいのでは?

だって、電話をくれた保健所支所の場所すら知らないですけど。

やはり、自分から調べない限り情報は入ってこないのでしょうか。母子手帳を発行した時点〜いろいろな情報が届いてもいいんじゃないかなと贅沢な事を思ってみたりします。

なかなか難しいんでしょうね。

次女の眼の事には何も触れられず。

兄弟、姉妹や家庭環境なんか関係なく、その子の健診結果だけを見ての連絡なんだろうな〜書類仕事なんでしょうね〜と不信感丸出しの私。

あ〜!いかん、いかん!